れんらくさき
— for everyone.
try! Swift Japan ハッカソン提出作品(5人チーム / 1日)。「電話」と「トーク」だけに機能を絞った高齢者向けiOSアプリ。端末を近づけるだけで連絡先交換できるオンボーディング設計が評価され、サイボウズ特別賞を受賞しました。
コンピューターサイエンス専攻の大学生。ハッカソン受賞2回。Webからモバイル、データベース設計まで幅広く触りながら、「使っていてワクワクするもの」を作ることを大切にしています。
京都府出身、現在マレーシアのTaylor's UniversityでComputer Scienceを専攻しています(2028年8月卒業予定)。
大学の授業や個人開発、ハッカソンを通じて、Webアプリ・モバイルアプリ・データベース設計まで幅広く実装してきました。特に 「使っていてワクワクする体験」を作ることに情熱を持っています。
将来はサイバーセキュリティ分野に挑戦したいと考えており、技術の幅を広げ続けています。趣味はK-POPのコピーダンス。
習得した技術と現在の習熟度。
Javaのみ手書きで書ける、それ以外は主にAIアシスト(Vibe Coding)で開発しています。
try! Swift Japan ハッカソン提出作品(5人チーム / 1日)。「電話」と「トーク」だけに機能を絞った高齢者向けiOSアプリ。端末を近づけるだけで連絡先交換できるオンボーディング設計が評価され、サイボウズ特別賞を受賞しました。
就活情報がX・各社サイトに分散して見逃す自分の課題を解決するため個人開発した一元管理ダッシュボード。締切カウントダウン、AI要約、Gmail/Calendar連携、企業比較などを実装。約7,300行を1週間でフルスタック実装し、サポーターズ賞を受賞しました。
クアラルンプール5エリア向けスマート駐車システムのDB設計・実装(チーム開発・約2ヶ月)。ER図設計と全体チェックを担当。「クラスとエンティティの区別」「M:N関連の正規化」など、設計の土台となる重要な判断を行いました。
大学OOPの授業の4人チーム開発。SDG3(健康と福祉)をテーマに、食事・運動・スクリーンタイムを記録するJavaコンソールアプリ。OOPの4大概念(抽象化・カプセル化・継承・ポリモーフィズム)を実コードで表現することを学びました。
大学のソフトウェアエンジニアリング授業のチーム開発(5人)。SDG4(質の高い教育)をテーマに、学習ロードマップを自動生成するアプリの企画・設計・テストを担当。Tester / Lead Documenterとして、Unit/Integration Testingおよびユーザー受入テストを主導しました。
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